・・・先生、この前は楽しかったね。


まさか包茎とは思わなかったけど、長さ太さ堅さは十分だったよ。
私の呼び出しにちゃんと来たってことは、今日も期待してるんでしょう?
イジメてもらえるんじゃないかって?もちろんイジメてあげるわよ。
だって、先生の恥ずかしい顔見るの大好きなんだもん、私。
今日はぁ、私の制服貸してあげるからぁ、女装してみて、先生。
華奢だからきっと似合うわよ。ちゃんとブルマーも穿かせてあげるから、
心配しないで、先生、フフフッ。


じゃぁ、まず裸になって。素っ裸になるの。先生の体ぜーんぶ見せて。
そうそういい子よ。かわいい乳首ね。やだぁ、これって乳毛ってやつぅ?
ホントに生えてるんだぁ。男の人って変わってるね。引っ張ったら痛いのかな~。
ちょっと引っ張ってみるね。え、気持ちいい?ちょっと~変態じゃないの~。
乳首立ってきたわよぉ。舐めてあげようかぁ?ちゃんとお願いしてみて。


ちゃんと言わないと今日はこれで終わりにしちゃうよぉ。
聞こえない~。ちゃんと「僕の乳首を舐めてください」ってお願いするのぉ~。
そうよ~、ちゃんとできるじゃない。それじゃぁいただきまーす。
レロレロ。うーんおいしい。気持ちよかったらちゃんと言うのよ。
じゃぁ、次にオチンチン見せて。あの皮かむりのかわいい~オチンチン。
剥いてあげるね。よいしょ、と。亀さん、こんにちわ~。


やっぱりもうお汁流してたのね。でも、今日はあまりイジってあげない。
理由なんてないわよ。私の好きなようにしたいだけ。いやなの、先生?
いやならやめちゃうけど、それでいいの?やってもらいたいんでしょう?
じゃぁ、言うことだけ聞いててね、先生。じゃぁ、次は袋。
男の人って袋も感じるんでしょう?タマタマって2つあるんだよね。ちょっと握らせてね。

え、痛い?そんなに敏感なの、ココ?ふーん、後で脚で
踏んであげようかと思ってたんだけど、気をつけなくちゃね。
シーメールの先生なんて先生じゃないもんね。そろそろ制服着せて貰いたいって?
まだ、ダメよ。だって、まだ見てないところ、あるじゃない。
そうよ、お尻の穴よ。もちろんお尻の穴も見せて貰うわよ。
毎日ぶっといウンチを出しながら、気持ちよくなってるんでしょ?
Mの男の人って、ここに指とか入れるそうだけど、先生はどうなの?


入れたことあるの?


やっぱりあるのね。何を入れたのよ?アナルパール?
あぁ、あの真珠がつながったようなバイブのことね。
あれを出し入れしてヨダレ流してたの~、先生?見たかったな~、その姿。
写真にとって学校の掲示板に出したら大騒ぎよね。
大丈夫よ、四つん這いにさせて後ろから撮るから、顔は見えないわ。
先生のお尻からバイブが突き出てるのが見えるだけ?
それでも先生は小心者だから顔真っ赤にしちゃって、後で噂されそうよね。
きっとあれは先生だって。


はい、それじゃぁ、四つん這いになって、教壇に手を突いて立ってちょうだい。
そうよ。いやらしい格好。だれか来たらどうするつもり?
いいわけはできないわね。それじゃ、見せて貰うわね。お尻の肉をかき分けて、
ほーら、かわいいアナルがご登場ね。使ってる割には比較的綺麗ね。
匂いはどうかしら?うーん、かすかに臭うわ、やっぱり。ちょっといじってみようか。
あら、どうしたの先生、オチンチンがビンビンじゃないの。
こんなことでも感じるのね。完全なマゾなのね。
女子高生にアナルを見られていじられて、オチンチン立てるような先生っているのね。
こんないやらしい先生がいるんじゃ、安心して学校にも通えないわね。


それじゃぁ、そろそろお洋服を着せてあげようかな。
一式持ってきたらね。はい、まずはパンティ穿いてみて。まぁ、やらしい。
パンティからオチンチンがはみ出てるじゃない。
さわっちゃだめよ。
次にブラジャー。
次にブルマー穿こうか。やっぱりモッコリしてるぅ~。パンティに出しちゃだめよ。
んじゃ、ルーズソックス。ルーズソックス好きなんでしょう?
あの女子高生の脚で首を絞められたーいとか思って胆じゃないのぉ?
ちゃんとソックタッチで留めるのよ。いよいよ制服ね。
あこがれのセーラー服。夢にまで見たセーラー服よ。やっぱり私の思った通りね、
華奢だからよく似合うわ。ちょっといたずらしたくなる感じよ。
無理矢理押さえつけて、犯したい気分・・・。
泣き叫んだって無駄よ。そんな体じゃ私より力ないわよ。
パンティを口に入れて、両手をガムテープで留めて、無理矢理上から犯しちゃうの。


射精したって終わらないわよ。私が何度もイクまで何百回でも擦ってあげるわ、フフフ。


もうガマンできない?それじゃぁ、スカートまくって、ブルマとパンティを
膝までずり下げて、自分でオナニーしなさい。汚したら承知しないわよ。
もうオチンチンヒクヒクしてるわよ。イキそうなんじゃないの?
さぁ、思いっきりしごいて、先生。今日は特別私の手で受け止めてあげるから。
ちゃんと言うのよ。イク?イク?
じゃぁ、出しなさい。出しなさい。
先生のあつーいものを私の手に出してちょうだい!


あぁ。そうよ。ぜーんぶ出しちゃうのよ。

たっぷり出たわね。


さては、またいつか私にこうしてもらえると思ってオナニーガマンしてたのね。
もう、先生ったらホントにかわいいわね。
じゃぁ、このザーメンどうしようかな?自分の出したものだから、
自分で舐めて貰おうかな?ちゃんと残さず舐めるのよ。



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