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熊谷エネマグラ
 
僕がまだ大学を出て就職したころの話です。
この話は誰にも話したことがありません。とても信じてもらえない出来事だったのですが、
それが原因で恥女に憧れるM男になってしまいました。
 
それは、就職して三ヶ月経過して営業マンとしてとあるマンションに勧誘に行った時です。
マンションで勧誘をしているとある部屋で30歳前後の水商売風の女性に
「話を聞きたいから部屋にあがって」と言われ喜びながら何も考えず
手続きのために部屋にあがったのです。
 
手続きのために書類を作成しているとその女性(とりあえずA子さん)が
僕の背後から首に手を回すようにしながら突然耳にキスをしてきたのです。
僕はびっくりして飛び退き「なんですか?」と言うのが精一杯でした。
その時僕は童貞ではなかったのですがほとんど女性経験がなく
どうしたらいいのかまったくわからなかったのです。
 
A子さんは「やっぱりね」と言いながら再び僕の背後に回り、何も言わず
僕の胸のあたりを愛撫し始めました。
「やめてください。」と僕が言うと僕の耳元で「じっとしてて、いいことしてあげる。」
と言いながら僕の乳首を人差し指と親指で軽くつまみました。
一瞬、体に電気が走ったようになり僕は声をあげてしまいました。
A子さんはにやりとしながら
僕の耳元で「ここ感じるのね、かわいい今日はたっぷりいじめてあ・げ・る」と言いながら
僕の背広、ワイシャツを脱がしていきました。
 
A子さんは僕の乳首を後ろから両方の人差し指で転がすように愛撫しながら
「気持ちよかったら声を出しなさい。」って言います。
僕は乳首なんて感じるものだと思っていなかったのですが、
その時は言い表せないほどの快感があり、
自然に「あぁ~、いいです。」と声に出してしまいました。
 
A子さんは僕が感じているのを確認すると、
「もっといいことしてあげるからこれから私の言うとおりにするのよ」と言い、
僕に裸になるように言いました。でも、ズボンを脱いだところで僕が躊躇していると
僕の前に回って乳首をひと舐めし「してほしくないの、いいこと」と言い、
一気にパンツを引き摺り下ろしたのです。
 
僕はどうしていいのかわからずペニスを隠しながらうつむいてしまいました。
A子さんはそんな僕の後ろに回り、「いい、こうしてあげる」と言いながら僕に目隠しをし
次に両手を後ろ手に縛ってしまいました。
そのまま椅子に座らされるとA子さんは指で乳首を愛撫しながら
「乳首が立ってきたわよ!女の子みたいね!」と笑いました。
 
僕は初めての快感に喘ぎながらもだえていました。
A子さんは僕の前に回ると今度は乳首を舌で嫌らしく舐めながら
「こっちはどうかしら?」と言いながら僕のペニスをその指で握るのです。
仮性包茎だった僕のペニスはそれでも先走りの嫌らしい液をたっぷりと出し、
皮に包まれた亀頭はすでに濡れ濡れだったのです。
 
A子さんは嬉しそうに「あらあら、もうこんなにしちゃって。いやらしい子ね」と言いながら、
ペニスの皮を上下に擦るのです。僕はその時はじめて犯されると感じました。
と同時に自分の中にもっとしてほしいという感情も芽生えたのです。
A子さんは乳首を舐めながらペニスを擦り、
「一回いかしてあげる」と言いました。
僕はその言葉と同時に白濁の液をいっぱい床に飛ばしていたのです。
 
A子さんは僕の目隠しをとると「よかったでしょう。今度は女を教えてあげるから
しっかりがんばるのよ」といいながらいつのまにか洋服を脱いだランジェリー姿で
僕を床に転がしました。嫌らしい紫色のパンティのまま僕の顔に跨り、顔面騎乗。
必死でそこを舐める僕にA子さんは「かわいい子ね」と言いながら、
自分で腰を激しく動かし始めました。
何分ぐらい続いたのかA子さんは僕の上に重なるように抱きついてきたのです。
 
A子さんは立ちながら「今度はあなたをもう一度いかせて、私を忘れられなくしてあげる。」
と言いながら、僕をドレッサーの前に連れて行きました。
A子さんは「あなたは私の見込んだ通りM男君ね。
こうやって女の人に後ろから嫌らしく犯されながら絞り取られるのが好きなのでしょう」と言いながら、左手で乳首を右手でペニスを苛め始めました。
僕は「そんなんじゃない」と言いながら抵抗しましたが、両手を縛られた上
込み上げる快感にどうすこともできず喘ぐようになっていました。
A子さんは「ほらほら、感じていいのよ。もっともっといい声でないてごらん。
鏡の中のあなたはあんなに嫌らしいわよ」と言葉で苛めるのです。
一回絞り取られていたせいか何とか我慢できたもののそろそろ限界になっていました。
A子さんは僕の前に回るとペニスに唾を吐きかけ両手で嫌らしい音をたてながら扱き、
その舌で乳首を苛めながら
 
「さあいきなさい。絞り取ってあげる。何もかも忘れて狂っていいのよ。」
 
と手と舌の動きを速めました。
僕は気が狂いそうに喘ぎながらついにA子さんの手の中に発射してしまったのです。
A子さんは、満足げに微笑しながら床に飛び散った白濁の液を指で救い
僕の口に運び「あなたは私のおもちゃ。これからもたっぷり可愛がってあげる」
と言いました。
その日は、それで会社に帰ったのですがA子さんとはその後も一年ぐらい
いろいろな恥ずかしい調教を受けることになったのです。
 
 
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